瑪瑙異書類従

瑪瑙異書類従
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2018年12月14日金曜日

あたらしいストリップ 13分

この映像作品は面白い。
あたらしいストリップ

裸に服を投影しているのか>
服に裸を投影しているのか>>



服のシワ>
皮膚のたるみ>>
オシャレでないのがいい。>>>
汗臭い感じ>>

音楽が狂気 
表情が狂気

南米系?
伊香保温泉系??
熱海シークエンス??

13分くらいだからちょうどいい気もする。

話は変わって相変わらず絶好調の弁財天
 4次元の世界とビットコイン>>>
弁財天ブログは破壊的に面白い。
民主主義は体制の敵>>>>
安定のテロ派遣土人国家という感じか。。
ブロックチェーンと選管主導の不正選挙の駆逐>>>
日本に民主主義が訪れるのか????
 
ヒロセタカシ現象と山本太郎>>>>
濃縮ウランの賃貸契約>>>

キーワードからしてすごく洗練されているよね。。
すばらしいインテリジェンス。。。






2018年12月13日木曜日

スイッチが失われた状態を


家に帰ってきて 生活のスイッチがことごとく失われているなと思いながら。

上のbarron写真集は表紙、裏表紙がなんだか雰囲気があって面白いのですが、なんとも中身がつまらなかった。barronは最初の頃がきちんと作り込まれていて面白かったな。その影は今はない。つまらないという感想。写真が死んでる感じで、まったく受け付けない。生身の体を写しているのにもかかわらず生体反応が感じられない。これは写真の問題なのか受け取るこちらの問題なのか。裸よりも自然の写真や植物、いわば花鳥風月の写真の方がつまらなさ退屈さを乗り越えていくための大きな入り口やスイッチが隠されているのではないかと最近は思っている。







2018年11月28日水曜日

写真について



ネット以外の情報は足で稼ぐしかないのだろう。
路に打ち捨てられているようなゴミ同然の状況や光景に大事な事実情報があるはずなので、その辺りをじっくり観察して何か気づけたら良いと思う。

12月は家に帰る。半年船に乗って、心身ともに健康なので、とにかく今は自分のできる範囲で本を作る事から始めたい。

また新しい本を作りたい。1冊単位でも大量生産でも、本は本として活きてくると思う。

2018年11月4日日曜日

復活する





復活する。
この記事みていたら、なんだか早く家に帰らないと行けない気がしてきた。
やる事はたくさんある。まずは部屋の掃除から始めよう。

弁財天氏の記事が素晴らしい。
とにかくこの記事を読んでいたら、
拍子抜けしてしまうな。
100年分200年分の新聞、全部読んでもこんな記事にはたどり着けないだろう。
歴史の教科書というよりも、事実喚起。強烈に目が覚める感じ。



今はとにかく冷静になる事だな。










2018年8月2日木曜日

残翰



弁財天氏の記事が見られなくなったのは、その内容故かはっきりわからないけれど、陰謀論や都市伝説ではたどり着けない足跡や手がかりや事実を追って行く方法論は、確かな物があった。

謂わば、逸史のようなもの。ここで残翰少し見られる。
自滅する権力者、始末される告発者。
犠牲になる庶民、グロい現実がそのままの土人の歴史。
情報統制、隠蔽、捏造の無効化が必要だと。


2018年6月8日金曜日

百魔


国会図書館アーカイブで、杉山茂丸の百魔、続百魔が読むことができる。
 ゆっくりこれから読み進めたい。


黛 しばらく船に乗ってきます。




2018年6月5日火曜日

告発、糾弾するのではなくて独立、自立する方向へ

4冊一気に全部電子書籍で読んだ。
特にこれがすばらしい。
””ディストピアジャパン””

””北朝鮮のミサイルはなぜ日本に落ちないのか””
””「放射能が降る都市で叛逆もせず眠り続けるのか」””
””ニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ””




 オススメは北朝鮮本ではなくて上のディストピアジャパンこれが特に素晴らしかった。
明快な告発ではなくて、自白と自戒、すばらしい。

やっぱりメッセージ的には本を読め自分の頭で考えろ、ということにつきる。

北朝鮮の核ミサイル開発に日本がお金を出していようが、
 福島原発で核兵器作っていようが、
 そんなことは陰謀論でも現実でも本質的にはどうでもいいから。
お上の退廃腐敗を告発、糾弾するよりも、
そんな状況を物ともせずに、庶民は、自立して自発的に、
ひたすらたくましく生きていけということだろう。

いつの時代も自滅、腐敗するのは上からなんだから。
庶民は自立して、自戒して、天災があろうと飢饉があろうと、
要するに、自分の頭で考えて、支配者たちを馬鹿にしながらでも、
たくましく生きていくだけだ。